土肥桜まつり「限定御朱印」について

土肥金山巨大金塊タッチ250万人達成イベント

この御朱印は伊豆市生まれの紙切り作家水口千令(みずぐちちはる)さんに創作をお願いしました。水口さんは宮司、住職から一社二寺にまつわる話を直接聞き、人々がしあわせでありますようにと願いを込め、切り絵の御朱印を創作しました。御朱印は全三種類。各お寺、神社のシンボルなどを切り絵で表現した、土肥桜まつり限定の特別な御朱印です。1枚400円。


<金峰山 最福寺>
本堂の天井には竜の漆喰画、境内には当地出身第14世本因坊秀和の顕彰碑がある。春には固有種の「伊豆最福寺しだれ」が見事に咲き誇る。御朱印には竜、顕彰碑、しだれ桜をデザイン。

<土肥神社>
土肥神社はかつて「土肥大明神」として崇められた豊御玉命を祀る土肥温泉の総鎮守。御朱印には豊御玉命と神馬をデザイン。

<一楽山 清雲寺>
「清雲寺」は小田原北条時代の土肥城主富永山城守の菩提寺。御朱印には西伊豆の海上を支配した富永水軍と平和の象徴「折鶴」をデザイン。

 

 

 

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